家の防犯について思う事

みなさんは家の防犯のために何か特別な事はされてますでしょうか。番犬を飼う、ホームセキュリティを設置するという方法がパッと思い浮かびますが、おそらくですが、多くの方は施錠をする以外は特に対策をしていないという方が多いと思います。

確かにそれでも大抵の空き巣は諦めて帰っていくと思います。ですが、それがもし人目の付きにくい箇所に扉があるような家だったらと考えると必ずしも安全だと言い切れません。

なぜなら、泥棒が中に入らずに諦める時の最大の要因といえば、それは誰かに見られるリスクを冒したくないという心理からです。

ですから、もし扉が人目に付かない箇所にあればそれは泥棒にとって都合の良い家となります。ですから、もし人目に付きにくい箇所から出入りできるものがある時はただ施錠をするだけでは不安が残ります。

ですので、そういう場合はただ施錠をするだけでなく二重三重に対策をされる事をおすすめします。例えば、ダミーでも扉付近に監視カメラを設置するなどして泥棒が嫌がる環境を作っておく事が大事です。
その他には値は張りますがホームセキュリティが断然オススメです。セコムやアルソックが有名ですよね。最近では月額数千円から始められ、結構安価になってきていますので導入するのを検討してみてはいかがでしょうか?
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油断しちゃいけない

家の防犯は本当にしっかりやった方がいいです。
私も自分の家だけは大丈夫だろう、みたいに甘く考えて
戸締まりすらきちんとしないでいたら、まさかの泥棒の
被害にあってしまいましたから・・

誰でもそうですが自分は被害に遭わない気がしてしまうんですよね。
でも意外と空き巣の被害は近所で起きていたりしますし、
ストーカーによる侵入なんかも本当によくあるんです。

私の義理のお姉さんなんか頻繁にストーカーの被害にあってます。
とても綺麗な人だから人よりも頻度が多いものの誰でも起こりえます。

家までついてきたり、中には自転車や車でついてきたストーカー
もいたんです。

でも幸い、一人暮らしじゃなかったので
「変な男ついてきたー!」とすぐ玄関で叫んでその男は
走って逃げて行ったりしましたが、家を知られたので私達が
留守の間に侵入して何か盜んだり、盗聴器をつけられたりする
かもしれませんから、油断できません。

ホームセキュリティの知識を身につけて防犯意識を高めよう このサイトでは、ホームセキュリティの導入を考えられている方に、セコム(SECOM)やアルソック(ALSOK総合警備保障)、セントラル警備保障(CSP)などのセキュリティ会社の料金体系や評判、サービスの内容、契約件数などの比較を行い、効果的な防犯対策をするには、どのようにしたらいいのかということを詳しく説明をしていきます。 日本は世界的に見ても安全な国だと言われてきたのですが、近頃では凶悪な犯罪が毎日のように起こっており、今や安全な国だとは言えなくなってきています。こうした国で生活をしているので、自分がいつ犯罪に巻き込まれてもおかしくはありません。 毎日のように犯罪のニュースが流れていることから、日本でも防犯に対する関心や意識が高まってきており、家庭でも防犯対策を行っている方が増えてきました。そんな中、家庭用の防犯対策として注目を集めているのが、ホームセキュリティなのです。 ホームセキュリティに興味や関心をお持ちの方は、このサイトでしっかりとホームセキュリティの知識を身につけて頂き、安心して生活を送ることが出来る対策をして頂きたいと思います。家族や資産を守る為の1つの知識として、このサイトがお役に立てればと思っています。
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なのでまず家の防犯対策で1番いいのは、一人暮らしじゃない事
ですが、留守の間に侵入されないように鍵を多めにつけておくことや、
強化ガラスもやってみたいですね。

家の防犯には心がけています。

回覧板で地元でどのような事件・犯罪があったかという案内が廻って来ることがあります。
それを見ると件数は少ないのですが自宅周辺でも犯罪が行われていることが判ります。

そのような数字を見ると家の防犯も考えざるを得ません。
私の家では一階にある風呂場や洗面所、台所のガラス窓の外に
泥棒除けの柵を取り付けました。

知り合いの大工さんに頼み、かなり頑丈な柵を取り付けてもらいました。
また、最近のことですが玄関のリフォームをしました。

今までの玄関ドアのカギは昔ながらのピッキングがし易い、
プロの泥棒であれば簡単に開けてしまうような形状のものでした。

それを最新のピッキングがしにくいカギが付いているドアに交換しました。
またカギ穴は一箇所では無く二箇所あるタイプのドアにしました。
そして玄関にはセンサーライトも取り付けました。

就寝の際は雨戸を閉め、雨戸のカギも掛けるようにしています。
後から後悔はしたくないので出来る防犯はしようと心がけています。